サンタの衣装で山下達郎の『クリスマス・イブ』を歌う

先日、山下達郎の『クリスマス・イブ』をカラオケで歌っていたのですが、こんな映像を見つけました。サンタの衣装で『クリスマス・イブ』を歌っています。

これ、めちゃくちゃ面白いですね。

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Googleの検索インデックスからの削除/Googleはあまりにもひどい

最近どうもアクセスが少ないと思っていたら、このブログがGoogleの検索で出なくなっていました。最初は、記事の題名でインデックスされなくなり、どの記事の題名で検索しても、このブログの記事が出なくなりました。そして、siteコマンドを使った検索結果の量が減って行き、先日、一つしか出なくなったと思ったら、本日ついに全く出なくなりました。念のためinfoコマンドも使ってみましたが、情報がないという結果でした。

何も特別なことはやっていないのに、どう考えてもおかしいです。いったいどうなっているのでしょう?

WordPressの記事のURLを記事番号にし、それを自動で連番にする方法

このブログでは前から記事のURLは番号にしていましたが、手動でやっていました。面倒なので、今回、WordPressの記事のURLを自動連番にしてみました。どうですか?なかなかいいでしょう。

やり方ですが、

wp-admin/includes/meta-boxes.php

の中身を少し変更します。なお、これはWordPress 3.xの話になりますので、ご注意下さい。他のバージョンでは修正するファイルと修正する内容が違ってきます。

1.FTPソフトでサーバーに接続して、WordPressのインストールしてあるディレクトリーにアクセスし、wp-adminというディレクトリーの下にあるincludesと言うディレクトリーの中を見ます。上記のmeta-boxes.phpと言うファイルがあるので、これを自分のパソコンに転送します。

2.テキストエディターで、下記のところを下記のように変更し、保存します。場所は3.5.1では574行目ですが、WordPressのバージョンにより異なりますので、ファイル内を検索して見つけて下さい。

変更前: <input name=”post_name” type=”text” size=”13″ id=”post_name” value=”<?php echo esc_attr( $post->post_name ); ?>
変更後: <input name=”post_name” type=”text” size=”13″ id=”post_name” value=”<?php echo(get_usernumposts($post->post_author) + 1); ?>

3.FTPソフトでサーバーに接続して、念のため、元のファイルのファイル名を変更しておきます。そして、2で変更したファイルをサーバーに転送します。念のため、アクセス権が同じになっているかどうか、比較して、違っていたら、元のファイルと同じものに変更して下さい。

4.WordPressのパーマリンク設定でカスタム設定の窓に「%postname%.htm」と入れます。htmlが良ければ、「/%postname%.html」にします。

5.【おまけ】固定ページもhtmやhtmlにしたい場合は、「.html on PAGES」と言うプラグインをインストールします。そのままでは、htmlになります。もしhtmがよい場合は、このプラグインを編集して、htmlの箇所をhtmに書き換えればいいです。

これで出来上がりです。ちゃんと動作したら、ファイル名を変更した元のファイルは削除しても、残してもどちらでもいいです。